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仕事納め・御用納め

011年12月28日(水) はれ

● 今日の街色 

駅

 今日は水曜日。定例のあやめ池駅早朝宣伝です。今日も7時~8時まで行いました。
 今日は小林てるよ県議も来てくれました。(小林県議は、富雄・学園前、そしてあやめ池駅と3か所を順に回っています。)
 今年最後の早朝駅頭宣伝でした。
 いつもながら、「がんばってください」との励ましの言葉や、車の中から・自転車の通りすがり、そして、万年青年クラブの方などたくさんの方が声をかけてくれます。
 うれしい限りです。皆さん、本当にありがとうございます。

 あやめ池駅の駅員さん、最近人数が減った?
 いつもは、7時までには南北2か所の改札口にいましたが、最近は7時を回らないときません。
 さらには南北改札口ともおられるのか????
駅②
 同僚の話だと、「ゆくゆくは、利用客の少ない駅(尼ヶ辻なども)は無人化というようなことも考えているらしい・・・・」と。
 事故など、あってはならないことですが、万が一の時、きちんと対応できるのでしょうかねぇ・・・・と話し合っています。
 一度確認しに行かなくては。また報告しますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

潮 流 

 さまざまなことがあった今年の日本のスポーツ界。女子サッカーが世界一に輝き、明るさをもたらした一方、重く暗く心にのしかかっていたのは、東日本大震災でした。
チャリティー
 どうすることもできない甚大な被害、深い悲しみを目の当たりにし、「このまま競技を続けていていいのか」と悩む選手も多くいました。しかし、すぐに行動が起きます。
 野球、サッカーなど競技を超えて、チャリティーマッチを企画し、募金に立ち、メッセージを発する。「1人じゃない。みんながいる」「ともに生きよう」。多くが自発的なものでした。
秋山
 プロ野球の日本シリーズ後、ソフトバンクの秋山幸二監督が「言わせてほしい」とマイクを取った言葉があります。「今年のプロ野球は、悲しい震災の後にスタートした。被災した方々を勇気づけるため、12球団で一丸となった。みな力を出し切り、それができたと思う」。
 選手が気持ちのこもったプレーをみせ、これまで以上の努力を重ねる。その中で人々との「絆」が生まれていきました。あるパラリンピアンが語っていました。「優勝したとき、被災した人から『勇気をもらった。ありがとう』と言ってもらった。それが本当にうれしかったし、力になった」。
パラリンピック
 選手たちは多くを学び、感じたはずです。スポーツが、社会にとってどんな存在か。どんな役割を果たせるのか。そして、人々からもどんな力をもらっているのかを。そんな心の通い合いが、スポーツ界を一歩も二歩も前に進めたように思えてなりません。
※ 写真と記事は関係ありません。

赤旗ポスター
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プロフィール

松岡かつひこ

Author:松岡かつひこ
1954年和歌山県生まれ。高校卒業後、証券会社に勤務。日本共産党奈良県委員・同奈良地区常任委員。99年に奈良市議に初当選、4期目。日本共産党奈良市会議員団副団長。議会運営委員、厚生消防委員。議会改革推進委員。妻・長男。

■ 連絡先
〒631-0033
奈良市あやめ池南7丁目564-62
電話 0742-48-8188

■メール送信先が変わりました
oka8nara@yahoo.co.jp

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