スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トリプル選挙 投票日 「投票にお出かけ下さい」

013年 7月21日(日) はれ

 朝から、「棄権防止」の電話かけをします。
 ”一票を争う激戦”だけに、「ぜひ『投票にお出かけ下さい』」と訴えます。

DSCF7449.jpg

 とにかく、厳しい選挙でした。
 暑さとの闘いでもありました。しかし今回の選挙、雨は二日目だけですみましたが、『雷』だけが怖かった。ずぶ濡れにならずにすみました。
  
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 みなさんの大きな励ましに、感謝しきりで夜8時を迎えました。
 今日の「ブログ」は、これで閉めます。

 みなさんありがとうございました。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 きょうの 潮流 (「しんぶん赤旗」より)

 この選挙中、ずっと頭にひっかかってきた言葉があります。安倍首相を先頭に、自民党が決まり文句に使った「日本を取り戻す」。彼らは、いったい何を取り戻そうというのか。
聴衆●(写真)志位和夫委員長と吉良よし子参院東京選挙区候補の演説を聞く人たち=20日、東京・新宿駅西口
 4年前、国民から圧倒的なノーを突きつけられ、結党以来初めて衆院第1党の座を追われた自民党。それは戦後からつづいてきた政治からの転換を願うものでした。そして2年前の東日本大震災では、国のあり方が根本から問われました。
 内政や外交、あらゆる分野で滞ってしまった政治。利益や効率ばかりを追い求め、人間らしいうるおいを失った殺伐とした社会。命や安全が置き去りにされたままの生活。このままでいいのか―。いまこの国で暮らす人びとの実感でしょう。
 安倍首相は、成長する、たくましい、強い日本を取り戻すといいます。しかしその中身は、バブル経済をあおる一方で雇用をこわし、国民に大増税を押し付ける。原発を再び動かし、世界に売り込む。憲法を変えて、戦争ができる国にする。
 これが国民の不安や心配にこたえる道なのか。日本共産党は、自民党とは対極にある政策を示して訴えました。賃上げで景気を回復し、働く者がむくわれる社会に。原発ゼロで自然エネルギーの普及を。憲法を守り、世界の平和に貢献する国へ。
 他党とちがうのは、これまでの政治から決別し、新しい日本の形を正面から示しているところです。投票日の2013年7月21日が、その一歩となるように。政治や社会や国を変えられる、あなたの1票です。
                                               
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   
    
  松岡かつひこ顔写真  松岡かつひこ 直近の予定

 明日から、また再開します。(本日は不記載です。申し訳ありません)

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

赤旗申し込み
ぜひ、お読み下さい。                 
                    お申し込みは、松岡かつひこまで。


      ■ お知らせ メールのアドレスが変わりました。
          以下まで、よろしくお願いします。
          oka8nara@yahoo.co.jp 
  
     align="left"style="padding:5px;" 
スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

松岡かつひこ

Author:松岡かつひこ
1954年和歌山県生まれ。高校卒業後、証券会社に勤務。日本共産党奈良県委員・同奈良地区常任委員。99年に奈良市議に初当選、4期目。日本共産党奈良市会議員団副団長。議会運営委員、厚生消防委員。議会改革推進委員。妻・長男。

■ 連絡先
〒631-0033
奈良市あやめ池南7丁目564-62
電話 0742-48-8188

■メール送信先が変わりました
oka8nara@yahoo.co.jp

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
閲覧数
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

困った人をほっとけない
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。