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一つひとつ、コツコツと。

012年8月26日(日) はれ

 ひとつ一つ、地域の願いが実現しています。
 若葉台の「八栗池」周辺の樹木の剪定もその一つ。西大寺水利組合のみなさんがおこなってくれました。

DSCF4956.jpg

 もうひとつ、新池の水草が、やはり生い茂っています。
 「何とかして・・・!」とのお声をいただいています。(これまで、年に1~2回はきれいにしていただいていますが、周辺のみなさんの願いも取り入れ、抜本的な対策が必要な気がします。) 

DSCF4961.jpg

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 あやめ池南6丁目の一角(奈良交通「あやめ池南6丁目バス停」のところ)に、”コンビニ建設”の工事が始まりました。

DSCF4962.jpg

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 日本共産党奈良県後援会総会がありました。

DSCF4965.jpg             ●挨拶する「紺谷会長」

DSCF4978.jpg             ●宮本たけし衆院議員(比例選挙予定候補)と奈良県内小選挙区予定候補  

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   きょうの潮流   

 東京・大田区の「昭和のくらし博物館」で特別展「梅ちゃん先生時代の診察室」が開催されています。
 大田区の開業医・蔵方宏昌さんが収集した昭和30~40年代の医療道具を展示し、当時の診察室を再現しています。診察台、白衣、注射器、聴診器、薬瓶、壁に貼られた衛生紙芝居…。
昭和のくらし
 NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」は敗戦後の焼け野原から立ち上がっていく大田区蒲田が舞台。優秀な姉や兄と比べて劣等感を持つ梅子が、戦災孤児の命を救った父の姿を見て医師を志し、地域の人たちと涙も笑いも分かち合う町のお医者さんとして成長していく物語です。
 ドラマの魅力の一つは、昭和の暮らしぶり。時にはおせっかいと思えるほど、家族や隣近所のつながりが親密で温かく、限られたものを工夫して大切に使う日々には、つつましくも、ゆったりとした時間が流れています。
梅ちゃん
 同展を企画した「昭和のくらし博物館」は、昭和26(1951)年に建てられた木造住宅を家財道具とともに保存して公開しています。ちゃぶ台、火鉢、お釜、おひつ、たらい、洗濯板、蚊帳、綿入れ、湯たんぽ、吸入器…。「相次ぐ戦争と、戦後の社会・文化・生活の大変動が起こった昭和という時代を、庶民の暮らしの面から考え直してもらえたらと思います」(学芸担当・松田純子さん)。
 あの頃はあったのに、いま失われたものは何なのか。そう考えることで、昔に戻るのではなく、新しい暮らしや地域社会を創造していくヒントが見つかるかもしれません。
             
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    直近の予定

 8月27日(月)・市会議員団総会
   28日(火)・9月議会内示会(提出予定案件の説明)
 9月 4日(火)・9月議会開会
 
      ■ メールのアドレスが変わりました。
          以下まで、よろしくお願いします。
          oka8nara@yahoo.co.jp


        赤旗申し込み
    お申し込みは、松岡かつひこまで。
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プロフィール

松岡かつひこ

Author:松岡かつひこ
1954年和歌山県生まれ。高校卒業後、証券会社に勤務。日本共産党奈良県委員・同奈良地区常任委員。99年に奈良市議に初当選、4期目。日本共産党奈良市会議員団副団長。議会運営委員、厚生消防委員。議会改革推進委員。妻・長男。

■ 連絡先
〒631-0033
奈良市あやめ池南7丁目564-62
電話 0742-48-8188

■メール送信先が変わりました
oka8nara@yahoo.co.jp

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