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議長選挙にからむ収賄。取材相次ぐ

012年1月23日(月) くもり・ときどきはれ

更新の際、誤って「消去」してしまいました。
せっかく、このページにお越しいただきましたのに、すみません。
時間があるときに、再度編集して、アップします。
申し訳ありませんでした。

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潮 流 

 京都市は「古都」という言葉がふさわしい、歴史と伝統の街です。歴史的風土を守るための法律「古都保存法」では10市町村が指定されていますが、全国19の政令市では唯一、京都市だけです。
京都
 京都市は「古都」という言葉がふさわしい、歴史と伝統の街です。歴史的風土を守るための法律「古都保存法」では10市町村が指定されていますが、全国19の政令市では唯一、京都市だけです。
 人口147万人の大都市でもあるこの古都。じつは若者の街という顔もあります。人口に占める学生比率は政令市で断トツを誇っています。
中村
 「京都を若者文化の発信拠点として発展」させようと呼びかけているのは、京都市長選で「刷新の会」の候補者として奮闘中の弁護士の中村和雄さん。自身のブログで「市長選の争点『若者文化』」を論じました。
「街の至る所に、創造と発表の場があることが文化を発展させていく大きな条件」だという中村さんは、若者に人気のダンスクラブも貴重な創造の場だと指摘。その深夜営業が風営法で取り締まられ、京都でも健全な活動をしてきたクラブが閉鎖に追い込まれたことをあげ、「時代遅れの過度の規制」に反対しています。
選挙
 発言は大反響をよびました。「消去法でなく『この人なら』と思える候補」などとの書き込みが、またたくまに5000件を超えました。選挙応援には、若者や子育て世代が次々と加わってきています。
 政令市のなかで正規雇用率は最低、4番目に高い国保料など、どん底の京都市。さらに冷水をかける消費税増税推進の自公民にかつがれたのが門川大作市長です。22日に告示された市長選。消費税ノーから若者文化まで、全国に発信する市長実現へのたたかいの火ぶたが切られました。
(写真はyahooより)

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プロフィール

松岡かつひこ

Author:松岡かつひこ
1954年和歌山県生まれ。高校卒業後、証券会社に勤務。日本共産党奈良県委員・同奈良地区常任委員。99年に奈良市議に初当選、4期目。日本共産党奈良市会議員団副団長。議会運営委員、厚生消防委員。議会改革推進委員。妻・長男。

■ 連絡先
〒631-0033
奈良市あやめ池南7丁目564-62
電話 0742-48-8188

■メール送信先が変わりました
oka8nara@yahoo.co.jp

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