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「声を聞くつもりありません」――仲川市長

014年 10月 21日(火) くもり・のちはれ


 「シルバーパスを守る会」の皆さんが「来年度以降も『入浴補助制度』を残してほしい」として、市長にこの声を直接届けたい・・・・。面談を求めていました。
 このほど秘書課から返事がきました。「お会いできません」と。
 「日程が合わないのですか?」
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 「市長の日程に合わせます。短時間でも時間をいただけませんか?」
 「いえ・・・・『会わない』ということです」
 「『会うつもりがない、会う必要がない』ということですか・・・・・」

 市民の声を「聞く必要がない」と切り捨てる・・・。民主政治の基本中の基本ではないでしょうか。
 自身の意に沿わない「声」を切り捨てる。ましてや、市長は9月議会本会議で「(入浴補助事業は)私としても残せるものなら残したい」と述べていたではありませんか。
必ずや「しっぺ返し」を受けることでしょう。

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 奈良市役所正面玄関で「平城宮跡菊花大会」の準備がすすめられています。
 明日から開催の「菊花大会」。今年も見事な「菊」が楽しめそうです。
 11月8日(金)まで。

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       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ■ 第66回 正倉院展
 
 10月24日(金)から「第66回 正倉院展」が開催されます。
 今年の正倉院展には、北倉6件、中倉28件、南倉22件、聖語蔵(しょうごぞう)3件の、合わせて59件の宝物が出陳されます。
 そのうち初出陳の宝物は6件です。例年通り正倉院宝物の概要と来歴がわかるような内容・構成となっています。

 会 期  10月24日(金)~11月12日(水)
 会 場  奈良国立博物館 東新館・西新館
 休館日  会期中無休
 開館時間  午前9時~午後6時
※金曜日、土曜日、日曜日、祝日(10月24日~26日、10月31日~11月3日、7日~9日)は午後7時まです。
※入館は閉館の30分前まで
  観覧料金 当日     前売・団体   オータムレイト
  一 般   1,100円  1,000円   800円
  
shosoin_top[1] ● 鳥毛立女屏風 (とりげりつじょのびょうぶ) 第4扇 部分
     
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  きょうの 潮流  

 戦争体験者の話を聞く機会が少なくなりつつあるとき、直接戦争を知らない世代には、戦争に対する想像力をもつことが大事になっています。その悲惨さ、理不尽さを知るために。
 世界大戦に参加した戦没学生の手記を読むと、戦争が身近に迫ってきます。『きけわだつみのこえ』ほど知られていませんが、第1次世界大戦後に出された『ドイツ戦没学生の手紙』(1938年、岩波新書)も、その一冊です。
 作家の宮本百合子は敗戦直後に、この訳本について「若者達が、名状すべからざる困難な日々の中に、自分達の経験をかみしめ、それを記録して行った姿は、深く心をうつものがある」と評しました。
 この新書には、60人の学生の手紙が時系列で載っています。死亡時の平均年齢を数えると、22歳の若さ。第1次世界大戦を特徴づける「塹壕(ざんごう)戦」で多くの若者が傷つき、うめき、戦死していく戦場の様子が生なましい。時がたつにつれて開戦当初の“感激”が薄れていくのも分かります。
 印象的なのは、「僕はこの世で、まだ十分のことを成し遂げることができませんでした」「生きたい気持ち、生きようとする気持ちが日々大きくなる」という切実な叫びです。
 わだつみのこえ記念館で見た、学徒兵の書いた「『生きて帰る』 俺にはまだまだ山ほど人生がある」という日記を思い出しました。きょうは、71年前に「出陣学徒壮行会」の行われた日です。若者の命と無限の可能性を奪う危険な企てを許さない―今に生きる者の責務です。   
                                          
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  ● 第16回 ●
  奈良赤旗まつり

 ■ 11月22日(土) 午前10時~ 
 ■ なら100年会館大ホールと時の広場

 
 楽しさ爆発! 勇気100倍  「模擬店」や「子どものコーナー」「文化行事」など、家族そろって楽しめる企画が盛りだくさん。
 記念講演では「市田忠義」(日本共産党副委員長)が行います。
 ご家族・ご近所お誘い合わせてお越しください。
 
 ■ 参加協力券 大人:1000円、 中・高・学生・障がい者:500円 
    (好評取り扱い中です=詳しくは、松岡かつひこまで)

 ■ 物産・模擬店(一部)を紹介します。
   チヂミ・豚汁・豆ごはん・おでん・三色団子・三笠饅頭・焼きそば・焼き鳥・フランクフルト・アマゴの塩焼き・さんまの塩焼き・富山県かまぼこ・各種丼物・カレー・居酒屋風おつまみ・炊き込みご飯など。
  (※ 天候等により出品が変更されることがあります。了承ください)


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       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

照代                                                          ■ お元気ですか 「 小林てるよ 」 です。 

 19日。あやめ池の訪問対話の統一行動に参加しました。
学園南の後援会のみなさんとポスターを貼ってくれているみなさんのところに「赤旗しんぶん」のご購読のお願いをしました
 ひとり読者が増えました。

 午後、続けてあやめ池の議会報告会(つどい)に参加しました。30人のみなさんが来てくださいました。
 松岡克彦市議会議員から、9月奈良市議会の報告、とくに地域の強い要望である、あやめ池駅のエレベーター設置が実現することや、介護保険、精神障害者医療費助成制度の問題などが報告されました。
 私は来年の県会選挙に向けて、9月議会・決算委員会を振り返って、開発優先、暮らし福祉に冷たい奈良県政の問題点とオール与党県議会のなかで、「平和・暮らし・福祉守れ」と頑張っている日本共産党の姿をお伝えし、県議選へのご支援をお願いしました。

 「奈良の宿泊客を増やしてほしい」「観光地なのにトイレが少ない、看板や標識を分かり易いものにしてほしい」「蛙股池から大池川をきれいに、改修を」「一人暮らしの人がふえている、地域の居場所づくりが必要」など、たくさんのご意見や提案がありました。
 みんなで住みよい街にしていきましょう。

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■ 小林てるよ県会議員  
 ● プロフィール 
 1940年、愛知県生まれ。
 高校卒業後、保育士として公立保育所に10年間勤務。その後日本福祉大学を卒業し、1973年から奈良市西大寺にある吉田病院で医療ソーシャルワーカーとして勤務。1983年~2009年まで7期25年、奈良市議会議員。
 2010年3月まで障害者生活介護の相談支援員。
 現在、奈良県議会議員、社会福祉士、精神保健福祉士、ケアマネージャー、日本共産党県政福祉医療対策委員長
 ● 生活相談地域= 富雄、富雄南、伏見、登美ヶ丘、登美ヶ丘北、二名の各中学校区と平城、都跡の中学校区の一部

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  
          
  松岡かつひこ顔写真   松岡かつひこ 直近の予定

 ● 休会中の「常任委員会」日程が次のとおり行われます。

  市民環境委員会  10月31日(金)
  観光文教委員会  11月 5日(水)
  建設企業委員会  11月 6日(木)
  厚生消防委員会  11月10日(月)
  総 務 委員会  11月18日(火)

 ※ 開会時間はいづれも13時からとなる予定です。また、「建設企業委員会に付託されている『ちびっ子広場の設置を求める請願』」等、各種「請願」も審査されます。
 「常任委員会」の直接傍聴もできますので、ぜひお越しください(12時30分ぐらいに議会棟にお越しください)。 
    
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

       しんぶん「赤旗」のお申し込みは、松岡かつひこまで(見本誌を希望の方も連絡ください)。
       631-0033
      奈良市あやめ池南七丁目 564-62
       0742-48-8188  

      ■ お知らせ メールのアドレスが変わりました。
          以下まで、よろしくお願いします。
          oka8nara@yahoo.co.jp      
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奈良県への「申し入れ」。

014年 10月 20日(月) くもり・のちあめ

 朝、9時30分から定例の「団会議」。
 その後、奈良県への申し入れです。
 先に取り組んだ「暮らしのアンケート」に書かれた要求・要望を県に提出です。
 要求項目は、
 1、子育て支援について
  ① 中学校給食に対する県の助成を
  ② 学童保育への助成を
  ③ 正規教員を増やし、教師の多忙の解決を。教育予算を増額されたい
    など
 2、医療体制の充実を
  ① 子どもの医療費は窓口での立て替え払いをなくしてください
  ② 通院も中学卒業までに拡充してください
    など
 3、介護など高齢者支援について
  ① 在宅介護やグループホームへの支援を強めてください
  ② 特養ホームを贈説してください
  ③ 奈良市の公衆浴場入浴補助制度について、県からも支援をしてください
   など

 その他
 ① 県立奈良工業高校跡地について、地域住民とも協議のうえ、公園、テニスコートなどのスポーツ施設を作ってくださ   い
 ② 「買い物難民」支援を県としても積極的に取り組んでいただきたい
 ③ 県立図書館の貸し出し本の「返却ボックス」を近鉄西大寺駅周辺にも設置してください

  など、皆さんから寄せられた要望(奈良土木・奈良警察などを除く=別の日に要請にいきます)を提出しました。
 実現に向けてがんばっていきたいと思います。

DSCF9955.jpg                              ● 「要望書」を提出する日本共産党奈良議員団「今井光子」県議(中央で向こうを向いているのが今井県議。)。県側からは土井健康福祉部次長らが対応しました

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 市議団の「9月議会報告」ニュースの作成。
 県会議員選挙の「選対長会議」と目白押しの一日・・・・。
 「ふ~~~~」。
 密度の濃い一日でもありました。
     
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  きょうの 潮流  

 13年前に起きた、放送史の中で忘れてはならないことがあります。日本軍「慰安婦」問題を取り上げたNHKのETV番組改変事件。安倍首相(当時官房副長官)の介入を受けて番組が作り変えられました。放送されたのは2001年です。
 6日の国会で安倍首相が突然、この番組改変問題を持ち出しました。保守系議員が朝日新聞の「吉田証言」誤報問題を取り上げたのに乗じて切り出したのです。「NHKに対して圧力をかけたという報道があった。私が呼びつけたといわれたが、呼びつけた事実はない」。
 これは事実をネジ曲げた発言です。01年当時、NHK幹部が安倍氏のもとを訪れ、番組の内容を説明。安倍氏は、「慰安婦」問題や歴史認識について持論を語り、その後、NHKに取って返した幹部のもとで番組に手が入りました。
 「朝日」の誤報を材料に矛先をNHKへ向けて脅し、「慰安婦」報道を封じる。安倍首相のねらいでしょうか。13年前の番組介入は密室で行われましたが、今回は国会で“堂々”と。腹立たしい限りです。
 「慰安婦」問題を特集した「報道ステーション」(9月)、そして民放連最優秀賞を受賞した琉球放送のドキュメンタリー「戦場のうた~元“慰安婦”の胸痛む現実と歴史」。いずれも日本軍の関与と強制性に迫りました。
 だれがどう関わって改変にまで至ったのか。NHKは、今からでもETV事件を検証する番組を作ってはどうでしょうか。それでこそ、自主自律を掲げる公共放送であるといえます。  
                                          
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  ● 第16回 ●
  奈良赤旗まつり

 ■ 11月22日(土) 午前10時~ 
 ■ なら100年会館大ホールと時の広場

 
 楽しさ爆発! 勇気100倍  「模擬店」や「子どものコーナー」「文化行事」など、家族そろって楽しめる企画が盛りだくさん。
 記念講演では「市田忠義」(日本共産党副委員長)が行います。
 ご家族・ご近所お誘い合わせてお越しください。
 
 ■ 参加協力券 大人:1000円、 中・高・学生・障がい者:500円 
    (好評取り扱い中です=詳しくは、松岡かつひこまで)

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照代                                                          ■ お元気ですか 「 小林てるよ 」 です。 

 とみお診療所の健康友の会の事務所で”おしゃべり会”(つどい)がありました。
 私は、来年4月の県会選挙に日本共産党をご支援下さいと、何故日本共産党が議席を増やしていただかなければならないか?
 いまの奈良県政の問題を①開発優先の県政 ②知事の高級志向 ③暮らし・福祉に冷たい県政この3つの点から訴えをしました。
 文化会館の耐震化工事に関連して、声が通りにくい会館の改善について、会館を利用する団体が企画立案に参加できないのか、利用料が高くて利用できない、利用料は安くしてほしいなど要望がありました。
 介護保険利用者の介護タクシーの利用に制限のあることなど大変な実態もだされました。
 問題のあった政務調査費について奈良県や奈良市はどうなのか?と質問があり、それに関連して政党助成金が大問題、もっと共産党もどんどんとりあげるべきという意見もありました。

 最後に、11月22日の”奈良赤旗まつり”参加の呼びかけをしていただきました。
その後近鉄富雄駅前で戦争する国づくり「集団的自衛権行使容認、閣議決定撤回を」と山本直子市会議員、後援会のみなさんと7名で宣伝・署名に取り組みました。

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 夜は、三碓添御県坐神社の例大祭(秋まつり)の宵宮。  
 境内に設置された舞台では、ボーカルとギターひきがたりなど。
 夜店も焼きそば、たこ焼き、フライドポテト、綿菓子、のみもの、とゲームもいろいろあり、こどもたちがいっぱいでした。

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■ 小林てるよ県会議員  
 ● プロフィール 
 1940年、愛知県生まれ。
 高校卒業後、保育士として公立保育所に10年間勤務。その後日本福祉大学を卒業し、1973年から奈良市西大寺にある吉田病院で医療ソーシャルワーカーとして勤務。1983年~2009年まで7期25年、奈良市議会議員。
 2010年3月まで障害者生活介護の相談支援員。
 現在、奈良県議会議員、社会福祉士、精神保健福祉士、ケアマネージャー、日本共産党県政福祉医療対策委員長
 ● 生活相談地域= 富雄、富雄南、伏見、登美ヶ丘、登美ヶ丘北、二名の各中学校区と平城、都跡の中学校区の一部

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  松岡かつひこ顔写真   松岡かつひこ 直近の予定

 ● 休会中の「常任委員会」日程が次のとおり行われます。

  市民環境委員会  10月31日(金)
  観光文教委員会  11月 5日(水)
  建設企業委員会  11月 6日(木)
  厚生消防委員会  11月10日(月)
  総 務 委員会  11月18日(火)

 ※ 開会時間はいづれも13時からとなる予定です。また、「建設企業委員会に付託されている『ちびっ子広場の設置を求める請願』」等、各種「請願」も審査されます。
 「常任委員会」の直接傍聴もできますので、ぜひお越しください(12時30分ぐらいに議会棟にお越しください)。 
    
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       しんぶん「赤旗」のお申し込みは、松岡かつひこまで(見本誌を希望の方も連絡ください)。
       631-0033
      奈良市あやめ池南七丁目 564-62
       0742-48-8188  

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9月議会報告会=党を語る「つどい」

014年 10月 19日(日) はれ

 県議会・市議会9月定例会の「議会報告」を行いました。
 毎議会、地域で必ず行うようにしています。今日は「飛び入り参加」も含め、28名の方が集まってくれました。
 
 「会場の表を通りかかったら、『小林てるよ県議・松岡かつひこ市議 議会報告会』とありましたから、立ち寄ってみました」と。
 いつもあやめ池駅宣伝時に声をかけてくれる方です。
 お名前を知らないのですが、明るくて元気な方です。

 日本共産党を語る「つどい」という内容もこめて行った「報告会」。
 「市政、県政とも根っこにあるのは、国ひどい政治から県民・市民のくらし・福祉を守るという姿勢がないことがよくわかりました・・・・」、「日本共産党を伸ばさないと、政治は変わりませんね。小林てるよさん、がんばってほしい」
 などの感想が寄せられました。  

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  きょうの 潮流  

 わが国初の鉄道計画は近代化に踏み出した明治維新の直後、1869年に立てられました。東京―京都間の幹線と、東京―横浜間、京都―神戸間、琵琶湖畔―敦賀間の3支線を朝議決定。3年後、新橋―横浜間の29キロで正式に開業します。
 社会の発展とともに、軌道は延び、人びとの夢や希望を乗せてきました。最新の統計をみると、年間の輸送人員は230億。これはダントツの世界一です。高速時代の幕を開けた新幹線は、登場から今年で50年を迎えました。
 最初の計画から1世紀半近く、いま新たな巨大事業に向かって日本の鉄道が動きだしました。リニア中央新幹線。太田昭宏国土交通相から認可書を受け取ったJR東海の社長は「計画から建設段階に移る大きな節目」と喜びました。
 最高時速500キロで、東京(品川)から名古屋までを約40分で結ぶ。大阪までも1時間余。電磁石の力を利用した無人走行は科学・技術の粋を集めた―。夢のように語られるリニア。しかし本当に必要なのか。
 ひたすらトンネルを走るリニアは9兆円をかける環境破壊といわれます。自然と生態系への影響、水枯れ、大量の残土…。そのうえ安全や信頼もなく、少子化で採算も立たない。消費電力も新幹線の3倍です。すべてが時代の流れと逆行しています。
 あとは野となれ山となれ。社会の姿を変えてしまう計画を「国家百年の愚策」と指摘する専門家も。周辺住民だけでなく、国民の生活と日本の国土を壊す巨大開発。その道のりは、奈落への軌道です。 
                                          
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  ● 第16回 ●
  奈良赤旗まつり

 ■ 11月22日(土) 午前10時~ 
 ■ なら100年会館大ホールと時の広場

 
 楽しさ爆発! 勇気100倍  「模擬店」や「子どものコーナー」「文化行事」など、家族そろって楽しめる企画が盛りだくさん。
 記念講演では「市田忠義」(日本共産党副委員長)が行います。
 ご家族・ご近所お誘い合わせてお越しください。
 
 ■ 参加協力券 大人:1000円、 中・高・学生・障がい者:500円 
    (好評取り扱い中です=詳しくは、松岡かつひこまで)

DSCF6716[1]                                                                 ● 昨年4月に行われた「奈良赤旗まつり」より
 
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照代                                                          ■ お元気ですか 「 小林てるよ 」 です。 

 決算委員会の最終日。知事への総括質疑。
 私は、職員の時間外勤務について、知事に質問しました。
 2013年度決算は、75億の黒字。1400%増で過去最大となりました。
 黒字の最大の要因は、「職員適性化計画」により減少した退職手当と給与減額措置により人件費が大きく減少したことにあります。
 職員のしわ寄せは、時間外勤務の増加と健康破壊をうみだします。
”増える時間外勤務は健康破壊につながり、電話やメールでの家族や職員からの訴え「定時に帰ることはほとんどなく、9時10時は普通で、時には深夜になることもあり、このままでは健康が心配」を紹介して、勤務外時間の実態を明らかにしてほしい”と職員の時間外勤務についてたづねました。
 知事は”実態は調査しなければならない”と答弁されました。
 時間外勤務の実態があきらかにされ、その解消に向かっていくために、引き続きとりあげていかなければならない課題です。

 採決では、2013年一般会計の決算に以下の理由で反対しました。
 議題84号平成25年度奈良県一般会計歳入歳出決算の認定について
 平成25年度一般会計の大幅な黒字決算は、職員の人件費の大幅減に寄るところが大きく、県債残高増は、後年度への負担を増やすものです。
 県債残高増をつくりだす不要不急の事業は見直すべきであり、県民の暮らし応援を県予算中心にすえることが求められます。
 長い(?)決算委員会がようやく終わりました。
   
■ 小林てるよ県会議員  
 ● プロフィール 
 1940年、愛知県生まれ。
 高校卒業後、保育士として公立保育所に10年間勤務。その後日本福祉大学を卒業し、1973年から奈良市西大寺にある吉田病院で医療ソーシャルワーカーとして勤務。1983年~2009年まで7期25年、奈良市議会議員。
 2010年3月まで障害者生活介護の相談支援員。
 現在、奈良県議会議員、社会福祉士、精神保健福祉士、ケアマネージャー、日本共産党県政福祉医療対策委員長
 ● 生活相談地域= 富雄、富雄南、伏見、登美ヶ丘、登美ヶ丘北、二名の各中学校区と平城、都跡の中学校区の一部

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  松岡かつひこ顔写真   松岡かつひこ 直近の予定

 ● 休会中の「常任委員会」日程が次のとおり行われます。
  市民環境委員会  10月31日(金)
  観光文教委員会  11月 5日(水)
  建設企業委員会  11月 6日(木)
  厚生消防委員会  11月10日(月)
  総 務 委員会  11月18日(火)

 ※ 開会時間はいづれも13時からとなる予定です。また、「建設企業委員会に付託されている『ちびっ子広場の設置を求める請願』」等、各種「請願」も審査されます。
 「常任委員会」の直接傍聴もできますので、ぜひお越しください(12時30分ぐらいに議会棟にお越しください)。 
    
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       しんぶん「赤旗」のお申し込みは、松岡かつひこまで(見本誌を希望の方も連絡ください)。
       631-0033
      奈良市あやめ池南七丁目 564-62
       0742-48-8188  

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マネキンの「頭部」

014年 10月 18日(土) はれ

 今日は、しんぶん赤旗日刊紙の早朝配達にあたります。
 昨夜はなかなか眠れません。床に入ったのですが、何か頭の中を巡ります。
 まぁいいや、そのまま眠らずに早朝配達に出ます。

 それでも、5時頃までかかりました。
 いつも声をかけてくれる「●」さんが散歩に出かけています。「えっ?こんな時間から?」と思いつつ、「おはようございます。早いですね、お気をつけください」と。

 新聞配達がおわったあと、いつものコンビニであったかい缶コーヒーを飲みます。
 バイトの男性が「うぎゃ~~」と大きな声を上げます。
 えっえっえっ・・・・・?
 近寄ると「人間の頭」?
 首から上の部分です。

 よく見ると「マネキン人形」。それも等身大。
 早朝の5時20分ですから、確かに見間違いますし「まさかコンビニのゴミ箱に捨てられている」とは思いません。
 いえ、それよりか、「どうしてコンビニのごみ箱に?それも、ペットボトルのゴミ箱に・・・・・」。

 マナーが悪すぎです。  
     
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  きょうの 潮流  

 演劇の券を求めて、久しぶりに通勤途中のプレイガイドに立ち寄りました。以前はよく利用していましたが、インターネットの普及でとんとご無沙汰でした。
 プレイガイドは英語のプレイ(公演)とガイド(案内人)を組み合わせた造語。こうした物事や現象を言い表す造語や新語は周りにあふれています。言い得て妙と感心するときもありますが、「アベノミクス」のように聞くたびに腹が立つものも。
 最近、耳にするのは、ウーマン(女性)とエコノミクス(経済)をあわせた「ウーマノミクス」。女性の社会進出が経済を活性化させるという意味。安倍政権が成長戦略の一環に女性の活躍を打ち出したことで改めて注目されています。
 その安倍首相が、政策の体現とばかりに起用した女性閣僚が体たらくぶりを見せています。小渕優子経産相は政党支部や後援会の不明朗な収支報告が発覚。松島みどり法相は自身の選挙区内でうちわを配り、公職選挙法違反の疑いで追及されています。
 民族差別をあおる団体の関係者と仲良く写真に納まっていたのは、高市早苗総務相と山谷えり子国家公安委員長。目玉の女性活躍相に就いた有村治子氏も男女共同参画を否定する人物です。
 そのうえ、この3人は日本軍「慰安婦」をなかったとする議員連盟に名を連ねています。強制や暴力によって多くの女性の尊厳が傷つけられた史実に目をふさぎながら、女性たちの生き方を尊重する環境づくりを口にするとは。これでは女性が輝く社会とは「真逆(まぎゃく)」です。
                                          
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  ● 第16回 ●
  奈良赤旗まつり

 ■ 11月22日(土) 午前10時~ 
 ■ なら100年会館大ホールと時の広場

 
 楽しさ爆発! 勇気100倍  「模擬店」や「子どものコーナー」「文化行事」など、家族そろって楽しめる企画が盛りだくさん。
 記念講演では「市田忠義」(日本共産党副委員長)が行います。
 ご家族・ご近所お誘い合わせてお越しください。
 
 ■ 参加協力券 大人:1000円、 中・高・学生・障がい者:500円 
    (好評取り扱い中です=詳しくは、松岡かつひこまで)

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照代                                                          ■ お元気ですか 「 小林てるよ 」 です。 

 15日の部局審査は、健康福祉部、こども・女性局、南部東部振興、紀伊半島大水害復旧・復興、県土マネジメント部、街づくり推進局でした。
 介護保険が改悪され、地域包括ケアシステム構築が叫ばれる中、①地域包括ケア推進基金をもっと有効に活用することができないか。
 ②障害者の就労支援のなかで、福祉的就労に就く障害者が多く、工賃の引き上げにさらに取り組みを強めること。
 ③児童虐待が年々増加して、子ども家庭相談センターの児童福祉司が担当するケースが、ひとりあたり116件にも上る状況であり、こども家庭相談センターの体制の強化が必要である。
 午後の県土マネジメント部と街づくり推進室への質問は、
①台風・豪雨などにより、住宅地を通っている河川の水位があがって、危険な状態があり、このような河川の点検や改修をすすめ災害を防ぐ対策。
②奈良県住生活ビジョンに基づき、エレベーター設置をすすめ、高齢者・障害者など住み続けられる県営住宅に。など取り上げました。
 決算委員会の質問に終わらせず、求めたことが実際にすすめられるよう、引き続きみなさんの意見もきいて、とりくんで行きたいと思います。 

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■ 小林てるよ県会議員  
 ● プロフィール 
 1940年、愛知県生まれ。
 高校卒業後、保育士として公立保育所に10年間勤務。その後日本福祉大学を卒業し、1973年から奈良市西大寺にある吉田病院で医療ソーシャルワーカーとして勤務。1983年~2009年まで7期25年、奈良市議会議員。
 2010年3月まで障害者生活介護の相談支援員。
 現在、奈良県議会議員、社会福祉士、精神保健福祉士、ケアマネージャー、日本共産党県政福祉医療対策委員長
 ● 生活相談地域= 富雄、富雄南、伏見、登美ヶ丘、登美ヶ丘北、二名の各中学校区と平城、都跡の中学校区の一部

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  松岡かつひこ顔写真   松岡かつひこ 直近の予定

 ● 休会中の「常任委員会」日程が次のとおり行われます。
  市民環境委員会  10月31日(金)
  観光文教委員会  11月 5日(水)
  建設企業委員会  11月 6日(木)
  厚生消防委員会  11月10日(月)
  総 務 委員会  11月18日(火)

 ※ 開会時間はいづれも13時からとなる予定です。また、「建設企業委員会に付託されている『ちびっ子広場の設置を求める請願』」等、各種「請願」も審査されます。
 「常任委員会」の直接傍聴もできますので、ぜひお越しください(12時30分ぐらいに議会棟にお越しください)。 
    
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

       しんぶん「赤旗」のお申し込みは、松岡かつひこまで(見本誌を希望の方も連絡ください)。
       631-0033
      奈良市あやめ池南七丁目 564-62
       0742-48-8188  

      ■ お知らせ メールのアドレスが変わりました。
          以下まで、よろしくお願いします。
          oka8nara@yahoo.co.jp      
      align="left"style="padding:5px;"

「小林てるよ号」に改装

014年 10月 17日(金) はれ

 朝の冷え込み増してきました。
 今朝も定例の「西大寺駅南口」宣伝。
 早朝駅宣伝の日は、自宅を6時20分ごろ出ます。車のフロントガラスは真っ白になっています。冬になれば、カチンコチンに凍りますから大変です。
 今朝も冷え込みがきびしかった。

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 「松岡かつひこ号」(ホンダ「フィット」3)が、装いを変えました。
 「小林てるよ号」。
 結構注目されています。駐車場に停めているときはもちろん、走行中でも他のドライバーが横目で見ていってくれます。
 まぁ、それだけに「マナー向上運転」が欠かせません。

 来年4月の「いっせい地方選挙」=奈良市では県会議員選挙=の投票日が、4月12日と発表されました。あと6カ月を切りました。
 「小林てるよ号」で駆け抜けていきたいと思います。

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 この間取り組んできました「暮らしのアンケート」。
 3100通を超える返送がされています。その一枚一枚に切実な声とともに、強い願い・要望がぎっしりと書きもまれています。
 過日、ブログでも紹介した「横断歩道の表示が消えています。きちんと線を引いてほしい」というのもその一つ。
 このほど、関係機関に「要望書」を提出することになりました。
 小林てるよ県議を先頭に実現に向けて頑張りたいと思います。

 要望書提出の日程は以下のとおりです。 
 ■ 奈良県  10月20日(月)11時30分から
 ■ 奈良土木 10月28日(火) 午前中(時間は未定) 
 ■ 近鉄    11月10日(月)10時~(近鉄「橿原駅」で行います)
 ※ 奈良交通・奈良市にも「要望書」を提出する予定ですが、日程は決まっていません。 
     
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  きょうの 潮流  

 空約束とはこのことです。小渕優子経産相が先月、川内(せんだい)原発の再稼働に関する政府方針を鹿児島県に伝えた文書にこうあります。「(再稼働への不安の声がある)現状から決して逃げるのではなく、正面から向き合い…丁寧に説明を尽くしてまいります」。
 再稼働の前提となる規制基準を川内原発が満たしたとする審査結果の住民説明会が周辺5カ所で開かれています。開かれた所では、どこでも不安や批判が噴出しています。説明者が「絶対安全はない」というと、住民から「だったら動かすな」と声が上がりました。
 「避難計画を再稼働の条件にするべきだ」という要求や、「重大事故が起きれば、住民は生存権、居住権が奪われる危険がある。絶対安全を求めるのは当たり前」の声。説明会に参加し「かえって不安になった」という感想までありました。
 主催は県などですが、説明者は原子力規制委員会の事務局である原子力規制庁職員です。規制委の田中俊一委員長は一昨日、“コミュニケーション不足との批判があるが”という質問にこう答えました。
 「われわれがやっているのは科学技術的な審査。(説明会は)30分で質疑が終わったというけれども…安全に対する不安とかですので、議論、コミュニケーションというレベルには達しないのですよ」。安全に対する住民の不安を切って捨てる態度です。
 説明会の会場では質問を遮ったり、打ち切ったりする例も。安倍政権がいう「丁寧に説明を尽くす」との正体が、ここにも現れています。                                         
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  ● 第16回 ●
  奈良赤旗まつり

 ■ 11月22日(土) 午前10時~ 
 ■ なら100年会館大ホールと時の広場

 
 楽しさ爆発! 勇気100倍  「模擬店」や「子どものコーナー」「文化行事」など、家族そろって楽しめる企画が盛りだくさん。
 記念講演では「市田忠義」(日本共産党副委員長)が行います。
 ご家族・ご近所お誘い合わせてお越しください。
 
 ■ 参加協力券 大人:1000円、 中・高・学生・障がい者:500円 
    (好評取り扱い中です=詳しくは、松岡かつひこまで)

DSCF6716[1]                                                                 ● 昨年4月に行われた「奈良赤旗まつり」より
 
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照代                                                          ■ お元気ですか 「 小林てるよ 」 です。 

 9月議会では、宮本次郎議員が
 1、一般会計補正予算案
 2、住民基本台帳法施行条例の一部を改正する条例
 3、奈良県認定こども園の認定の要件に関する条例の一部を改正する条例 
 4、奈良県幼保連携型認定こども園の学級の編制、職員、設備及び運営に関する条例
 5、奈良県児童福祉施設の設備及び運営の基準に関する条例の一部を改正する条例 
 と
 諮問 「行政財産を使用する権利に関する処分に対する異議申し立てについて」
 の5議案と諮問一件に反対する討論をしました。

 また、次の3つの意見書が採択されました。
1,ブラックバイトの根絶へ向けての政府の取り組みを求める意見書
2,ヘイト・スピーチ(憎悪表現)に反対しその根絶のため法規制を求める意見書
3、「危険ドラック(脱法ハーブ)」の根絶に向けた総合的な対策の強化を求める

 今井光子議員が「ブラックバイトの根絶へ向けて政府の取り組みを求める
 意見書の提案をしました。

   
■ 小林てるよ県会議員  
 ● プロフィール 
 1940年、愛知県生まれ。
 高校卒業後、保育士として公立保育所に10年間勤務。その後日本福祉大学を卒業し、1973年から奈良市西大寺にある吉田病院で医療ソーシャルワーカーとして勤務。1983年~2009年まで7期25年、奈良市議会議員。
 2010年3月まで障害者生活介護の相談支援員。
 現在、奈良県議会議員、社会福祉士、精神保健福祉士、ケアマネージャー、日本共産党県政福祉医療対策委員長
 ● 生活相談地域= 富雄、富雄南、伏見、登美ヶ丘、登美ヶ丘北、二名の各中学校区と平城、都跡の中学校区の一部

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  松岡かつひこ顔写真   松岡かつひこ 直近の予定

 ● 休会中の「常任委員会」日程が次のとおり行われます。
  市民環境委員会  10月31日(金)
  観光文教委員会  11月 5日(水)
  建設企業委員会  11月 6日(木)
  厚生消防委員会  11月10日(月)
  総 務  委員会  11月18日(火)

 ※ 開会時間はいづれも13時からとなる予定です。また、「建設企業委員会に付託されている『ちびっ子広場の設置を求める請願』」等、各種「請願」も審査されます。
 「常任委員会」の直接傍聴もできますので、ぜひお越しください(12時30分ぐらいに議会棟にお越しください)。 
    
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
       しんぶん「赤旗」のお申し込みは、松岡かつひこまで(見本誌を希望の方も連絡ください)。
       631-0033
      奈良市あやめ池南七丁目 564-62
       0742-48-8188  

      ■ お知らせ メールのアドレスが変わりました。
          以下まで、よろしくお願いします。
          oka8nara@yahoo.co.jp      
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プロフィール

松岡かつひこ

Author:松岡かつひこ
1954年和歌山県生まれ。高校卒業後、証券会社に勤務。日本共産党奈良県委員・同奈良地区常任委員。99年に奈良市議に初当選、4期目。日本共産党奈良市会議員団副団長。議会運営委員、厚生消防委員。議会改革推進委員。妻・長男。

■ 連絡先
〒631-0033
奈良市あやめ池南7丁目564-62
電話 0742-48-8188

■メール送信先が変わりました
oka8nara@yahoo.co.jp

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